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Bonya pupu 

動物への愛情から生まれた、ハンドメイドのロボット。
夫婦で手仕事と技術を重ねながら、やさしく寄り添う存在をかたちにしています。
手織りの布を使用しているため ぬくもりのある手触りを感じてもらえたら嬉しいです。 

話しかけたくなる、撫でたくなる、守りたくなる——
そんな作品を通して、”生きものへのやさしさ”を育めるようなものづくりを目指しています。 

アザラシロボット

プロフィール

制作者について

販売ページはこちら

展示会情報

9月25日(土)~26日(日)

メイカーフェアでの展示を予定しています。

アフターフォローについて

布地の修繕、ロボットの修理などお気軽にお問い合わせください。
問い合わせフォーム、またはLINE(ビジネスアカウント)から受け付けております。

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SNS

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DMにて作品のご相談・コメントなど、お気軽にご連絡ください。

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問い合わせ用LINE

作品のオーダーや、修理依頼など受け付けております。

note

主に制作過程などを載せています。

___________

・個別のアカウント

[小林 竜太]

   ロボットメインで載せています。
   是非ご覧ください。

X @ch1h160
protopedia @ryotakobayashi

STORY 

素材へのこだわり

Bonya pupu(ボニャププ)のハンドメイドロボットは、素材づくりから丁寧に時間をかけて生まれています。 

■ 手織りでつくる、温かい外装

外側の布地は、ほとんどが手織りで制作しています。
一本一本、経糸に緯糸を通しながら織り上げることで、機械では出せない柔らかさや表情が生まれます。
羊毛やファーなど、触れたときにほっとする天然素材を中心に選び、ロボットに“ぬくもり”をまとわせています。

■ 3Dプリンター/ロボットの設計

ロボットの内部構造は、家庭用3Dプリンターでパーツを制作し、設計からプログラミングまで一つひとつ手作業で仕上げています。
既製品を組み合わせるのではなく、形状や動きに合わせて最適な構造をゼロから作ることで、Bonya pupu ならではの個性と表現が生まれます。 

■ 手仕事とテクノロジーの融合

手織りの温かさと、ロボットの技術。
異なるものづくりの世界を組み合わせることで、どこにもない“やさしいロボット”が誕生しました。
素材づくりから完成まで、すべての工程に時間をかけてこだわりをもって作っています。

これまでに個々で制作した作品をご覧いただけます。

問い合わせフォーム

作品について/作品の修理依頼など
オーダーメイドも承ります。お気軽にご相談ください。

・オーダーメイドについて

すべての工程を手作業で行っているため、動きや構造、素材選びまで柔軟にオーダーメイドすることができます。
例えば、「こんな動きを加えたい」「古着や思い出の布を外装に取り入れたい」といった要望にもお応えして制作することができます。

Shopページや過去の作品を掲載しておりますので、ご参考になれば幸いです。

具体的な作品のオーダーなどをされる際はLINE(ビジネスアカウント)もございますので、よろしければご使用ください。